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マネックスFX スプレッド縮小 米ドル/円 USD/JPY 2銭

以下、FX 外国為替証拠金取引業者のマネックスFXのサイトからの引用です。

マネックスFX 米ドル/円 USD/JPY スプレッド 2銭に縮小

マネックスFXでは2009年2月11日(水)17時(東京時間)より
USD/JPYの通常時における取引標準スプレッド(売買提示レートの差)を
【2銭】に縮小致します。

これにより従来に比べ、お客様にとって、より有利なお取引が可能となり、お客様の収益機会が従来よりも増加する事が期待されます。
(※)相場急変時・指標発表時・市場の流動性低下時などでは、スプレッドが拡大する場合がございます。予めご了承下さい。

■スプレッドとは
スプレッドとは、お客さまから見た提示レートにおける売値(ビッド・レート)と買値(オファー・レート)の価格差の事を言います。例えば、USD/JPYのレートが89.22/89.24の場合スプレッドは、2銭となります。このスプレッドが狭ければ、狭いほどお客様が取引するには有利となります。

マネックスFXの約定率(ストリーミング注文時)は99.9%です!!
お客様からいただいた注文は、スリッページや約定拒否が殆ど発生せず、高い確率でお客様にご提示したレートで約定しています。
一般に約定拒否やスリッページの発生が多ければ、お客様にとって最適なお取引を逃してしまうことになりますが、マネックスFXは、お客様が常に約定できるプライスをご提示することを重要視致しております。

マネックスFXは、スプレッド幅のみならず、ストリーミング注文において、提示したレートで約定していただくことも、マネックスFXが提供するサービスの商品性における品質確保の上で重要な要素であると考えています。

今後もお客様へのサービスのさらなる向上を目指してまいりますので、引き続きマネックスFXをご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。

引用ここまで。

ちなみに、社名の「マネックス」の英語表記を間違って「Manex証券」とタイプする方が時々いますが、正しい綴りは「Monex証券」です。

FX業界屈指の高い信頼性と安定した取引システム

マネックスFXは、高い信頼性を誇る短資系FX業者「トウキョウフォレックス」をマネックスグループが買収して出来たFX専業子会社で、マネックス証券が提供しているFX取引サービス「FX Plus」とは別物です。
マネックスFXは、マネックス証券の「FX Plus」に比べ、多くの面で優れています。

マネックスFXスプレッドは、米ドル/円2pips(2銭)と普通ですが、1,000通貨単位で手数料無料で取引でき、システムが非常に堅牢で約定能力も非常に高く、企業としての信頼性もFX業界でトップクラスなうえ、100%完全信託保全、初心者に嬉しい24時間サポートなど、初心者から上級者まで安心して取引できるFX業者です。
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