この記事は約 2 分で読めます。

マネックスFX スプレッド縮小 ユーロ/米ドル 英ポンド/米ドル 英ポンド/円

以下、FX 外国為替証拠金取引業者のマネックスFXのサイトからの引用です。

マネックスFX スプレッド縮小 ユーロ/米ドル 英ポンド/米ドル 英ポンド/円 ユーロ/円

株式会社マネックスFX(代表取締役社長 安原 敦、以下「マネックスFX」)は、以下にご案内する4通貨ペアについて、スプレッドの縮小を実施いたしますことをお知らせいたします。

■2009年10月19日より ユーロ/米ドル、英ポンド/米ドル、英ポンド/円のスプレッドを縮小

世界で一番取引量の多いユーロ/米ドル、1日の値動きが大きくデイトレーダーに人気の英ポンド/米ドル、英ポンド/円のスプレッドを10月19日より縮小

1)ユーロ/米ドル  スプレッド4 pips ⇒ 2 pipsに縮小
2)英ポンド/米ドル スプレッド8 pips ⇒ 5 pipsに縮小
3)英ポンド/円   スプレッド8銭  ⇒ 5銭に縮小


■2009年11月2日より ユーロ/円のスプレッドを縮小

クロス円の代表格として注目のユーロ/円のスプレッドを11月2日から縮小

4)ユーロ/円 スプレッド5銭 ⇒ 3銭に縮小

※記載されているスプレッドは、通常時の標準的な数値で、固定されたものでは有りません。したがって相場状況により拡大する場合がありますので、あらかじめご了承ください。
詳細はマネックスFXのホームページをご覧ください。

マネックスFXでは、お客様に常に安定したプライスをご提示する事を重要視しており、ストリーミング注文(成行注文)時の約定率99%を維持しております。(※ 2008年12月22日から2009年10月9日実績値)この約定率に加え、スプレッドを上記のとおりに縮小する事により、お客様に従来以上に有利なトレード環境をご提供できるものと考えております。
引き続きマネックスFXをご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

引用ここまで。

「スプレッド縮小」の解説がリンク先のマネックスFXのサイトに無い場合は、リンク先の上にある「マネックスFX」の会社のロゴをクリックすれば、「スプレッド縮小」の解説ページへのリンクがあるトップページにジャンプ出来ます。

ちなみに、社名の「マネックス」の英語表記を「Manex」と間違ってタイプする方が時々いますが、正しい綴りは「Monex」です。

FX業界屈指の高い信頼性と安定した取引システム

マネックスFXは、100年以上に及ぶ短期金融市場での実績と歴史を持ち、高い信頼性を誇る短資系FX業者「トウキョウフォレックス」をマネックスグループが買収して出来たFX専業子会社で、マネックス証券が提供しているFX取引サービス「FX Plus」とは別物です。
マネックスFXは、マネックス証券の「FX Plus」に比べ、多くの面で優れています。

マネックスFXスプレッドは、米ドル/円2pips(2銭)と普通ですが、1,000通貨単位で手数料無料で取引でき、システムが非常に堅牢で約定能力も非常に高く、企業としての信頼性もFX業界でトップクラスなうえ、100%完全信託保全、初心者に嬉しい24時間サポートなど、初心者から上級者まで安心して取引できるFX業者です。
FX 比較 ← FXのスプレッド及びシステム安定性の比較はこちら
FX 約定能力 比較

マネックスFXの「口座開設費、口座管理料」などは一切無料です。

(関連記事)

トップへ戻る
//記事タイトルとURLをクリップボードにコピー(START) //記事タイトルとURLをクリップボードにコピー(END)